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Photography: Michel Delsol

Film: Polaroid type 665 negative

Camera: Mamiya Universal Press with 65 mm lens.

Date: June 17th, 2010

丙午ひのえうま令和82026年)

盆会

8 月 13 (木午前 10 30 分 〜

 上記の日程で盆会法要を厳修いたします。

 13日から16日の4日間、皆様のご都合のよろしい御時間で随時ご参詣いただけます。

毎月25日はブッダ・カフェの日です

ブッダ カフェ no.181

8月 25 (火)午後 1 時〜 4 時半

加費:300円

 

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Kathmandu

Rubbings

カトマンドゥ拓本集

刊行記念報告会

KaRA

Kathmandu Rubbing Alliance

カトマンドゥ拓本同盟

815(土)

18時開演

17時半開場

会場:德正寺

定員:70

参加費:3,000(税込)

​​​

お申し込みはメリーゴーランド京都までお電話、またはメールでお願いいたします(ご来店いただいての申し込みもできます)。

電話:075-352-5408

メール:mgr-kyoto@globe.ocn.ne.jp

秋野亥左牟

AKINO Isamu

秋野香貫花

AKINO Kanuka

石川直樹

ISHIKAWA Naoki

メグマイルランド

MEGUMIRELAND

扉野良人

TOBIRANO Rabbit

 画家、秋野亥左牟(アキノイサム)は1966年から翌年にかけネパールの首都カトマンズに滞在、仏教・ヒンズー教寺院の石彫・木彫の数々を拓本によって平面へと転写、作品へと昇華した。

 秋野亥左牟採取の拓本(大仏の手)を京都徳正寺で目のあたりにした写真家・石川直樹の誘いから、本年1月、カトマンズに集った亥左牟の娘・秋野香貫花(カヌカ)、漫画家・メグマイルランド、亥左牟の甥にあたる扉野良人の4人の旅人が、60年前の秋野亥左牟を探してカトマンズの街を歩きまわった旅の記録。

 拓本集は、4人の帰国後、扉野の手で一気呵成に造られた。秋野亥左牟による拓本作品を、縮尺とはいえ見開きでB3サイズの大画面で収録。拓本のこと、ネパールの歴史と文化、カトマンドゥ滞在記など亥左牟自身のテキストも充実。また秋野香貫花の旅日記、カトマンドゥに来て旅の目的を知らされたメグマイルランドは、亥左牟をモデルに彼女自身の拓本体験を漫画に描いた。

 立体物に湿らせた紙を纏わせ複写する、その技術を写真の始原、オルタナティブとして捉える写真家と、カトマンズをルーツ、故郷と感じた秋野亥左牟の足跡をたどる書き手たち、いくつものルーツ探求が重なり合う重層的な旅の記録となった。

 

 カトマンドゥ拓本集・刊行記念報告会は、旅から半年を経て、亥左牟の拓本を手がかりに旅を試みた4人が、旅を振り返り、表現としての拓本の可能性を語り合う。 

​毎月27日 午前10時〜11時半

ライス多佳子の気功教室

8月 27 木) 午前 10 時〜 11 時半 どなたでも​ご参加いただけます

参加費:1  3,000  

(ご一緒にご予約の場合 お二人分15,000 円/

 震災移住者・学生は半額)

 

持ち物:大きめタオル、飲み物、楽な服装
 

ご参加の際、体調管理は各自でお願いいたします。

​ブライス多佳子さんのホームページ

ゆっくり呼吸する~東アジアに伝わる心身の整えかた~

https://takakoblyth-qigong.blogspot.com/

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徳正寺の由緒を史実に則してひとすじに説明することは困難である。徳正寺にはふたつの起源があるからだ。

 ひとつは文明8年(1476)願知がんち草創の大谷道場である。ふたつは文禄2年(1593)、祐誓ゆうせいが開基した徳正寺。

真宗大谷派 徳正寺のホームページです。

浄土真宗について、仏教について日々の法務や年中行事のご案内、自坊の歴史などを通じて御門徒をはじめここを訪れた方々に幅広く知っていただけるように努めます。

真宗大谷派 德正寺

600-8051 京都市下京区富小路通四条下る​徳正寺町39 

tel/fax:075-351-4156

mail:info@tokushoji1476.com

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