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Photography: Michel Delsol

Film: Polaroid type 665 negative

Camera: Mamiya Universal Press with 65 mm lens.

Date: June 17th, 2010

丙午ひのえうま令和82026年)

盆会

8 月 13 (木午前 10 30 分 〜

 上記の日程で盆会法要を厳修いたします。

 13日から16日の4日間、皆様のご都合のよろしい御時間で随時ご参詣いただけます。

毎月25日はブッダ・カフェの日です

ブッダ カフェ no.178

5月 25 (月)午後 1 時〜 4 時半

加費:300円

 

中里和人  -  扉野良人

 

対談​

ふたつの旅

2026年5/23(土)

18~20

(開場は17時半)

会場:徳正寺

京都市下京区富小路四条下ル

参加費:2,500円(税込)

(定員50名・要予約/当日受付にてお支払い)

 

*ご予約・お問い合わせ/氏名、参加希望人数をお知らせください。

090-1902-3107(扉野)

info@tokushoji1476.com(徳正寺)

 

中里和人 (なかざとかつひと)​​

1956年三重県生まれ。その写真は日常のマージナルに垣間見えた異世界の肌触りが映りこむ。2022年、生家を改装したギャラリー sana village を開館。写真集に『湾岸原野』『小屋たちの肖像』『ULTRA』『R』などがある。

扉野良人(とびらのらびと)​​

1971年(昭和46)京都生まれ。德正寺 住職。アマチュア出版〈りいぶる・とふん〉を主催。本名の井上迅(いのうえじん)で『ためさるる日 井上正子日記1918 - 1922』(法蔵館、2023年)を編集、著書に『ボマルツォのどんぐり』(晶文社、2008年)。

小説家・保坂和志

​『鉄の胡蝶は』刊行記念

​とくしょうじでトークショウ

 

2025年5/24(日)

14~16

(開場は13時)

※トーク終了後にサイン会あり

会場:徳正寺

京都市下京区富小路四条下ル

福寿園本店のある交差点を南に50m

パーキング向かい

阪急河原町/地下鉄烏丸線四条

各駅より徒歩約10分

 

参加費:2,000

(定員80名・要予約/当日受付にてお支払い)

 

*ご予約・お問い合わせ/氏名、参加希望人数をお知らせください。

090-9877-7384(担当:加地)

arinobm@yahoo.co.jp(担当:木田)

 

*サイン会終了後、18時より五条もしも屋にて懇親会を行います。

(お食事+1ドリンク付・2500円)

懇親会参加ご希望の方は予約時にその旨もお伝えください。

 

《当日限定》

会場内【寺の本屋】にて、保坂さんの著書、その他古本の販売をします。

 

主催  Plainsongs

531 日曜日
14:00 開演

(13:30 開場)

15:30 終演 

書籍販売・サイン会

話し手:

澤田康彦(著者)

 

聞き手:

鈴木 潤

(メリーゴーランド京都)

会場:徳正寺本堂

(京都市下京区富小路通り四条下る)

参加費: 2,200(税込)

定員: 50

お問い合わせはメリーゴーランドKYOTO

mail:mgr-kyoto@globe.ocn.ne.jp

tel/fax:075-352-5408

オンラインでの配信はありません

発行所:集英社インターナショナル/定価:1,980 円(本体価格:1,800 円)/頁数.272 ページ/発刊:2026年04月24日/ISBN978-4-7976-7480-4/https://www.shueisha-int.co.jp/publish/

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​​  澤田康彦・・・・

『この家で

 死にたいと

 母は言った

         親を自宅看取るということ

 出版記念トークイベント 

 ある日、実家でひとり暮らす九十一歳のひいちゃん(母)がステージ4のがんと宣告された。

「まあまあ元気」と思っていた母の命のカウントダウンが突然始まった。
「自分の家がいいんよ、どこにも行きたくない……」

 住み慣れた家に最期までいたいと遠慮がちにつぶやくひいちゃん。
 在宅医療? 緩和ケア? 介護保険制度?

 知識のなかった息子は「いっぱいいっぱい」になりつつも訪問看護師、ホスピス医、ヘルパーの力を借り、家族や友人を巻き込んで母に寄り添い続ける――。

 『暮しの手帖』元編集長・澤田康彦が綴る、母との二人きりの時間、残されたノートやアルバムを通して、昭和・平成を生きた人の人生を辿ったノンフィクション。

澤田康彦 (さわだやすひこ)

​​ 

編集者・エッセイスト。1957年、滋賀県生まれ。マガジンハウスにて雑誌『BRUTUS』『Tarzan』等の編集に携わったのち退社、『暮しの手帖』編集長となる。2020年より家族の住む京都に戻る。エッセイに『一泊なのにこの荷物!』(本上まなみとの共著、ミシマ社)、『ばら色の京都 あま色の東京』(PHP研究所)、『いくつもの空の下で』(京都新聞出版センター)など。

澤田康彦 著『この家で死にたいと 親を自宅で看取るということ

 

目次

 

はじめに
 

一、今さら怖いもんなんかあるかいな
二、訪問看護師、小森さんと
三、ひいちゃんの青春
四、二〇二三年。別れの年
五、ホスピスを出て
六、ラスト一〇日間で起こったこと

 

特別寄稿(本上まなみ)

本当によかったね。
 

おわりに

この家で死にたいと.jpg
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HIROSE TSUTOMU PHOTO exhibition 
広瀬 勉 写真展
AMANUMA
天沼
矢川澄子・室野井洋子・知久寿焼のアルバム

63(水)- 9(火)
11:00-18:00 (最終日は16時)
水・木曜定休

Talk & live
広瀬 勉-知久寿焼-井上章子-井上 迅
HIROSE TSUTOMU, chiku toshiaki, inoue shohko, inoue jin
天沼と徳正寺AMANUMA & TOkushoji 矢川さんをめぐって Memories of YAGAWA SUMIKO 
知久寿焼本堂ライブ

6月3日(水)
19時開演
(18時半開場)

会場:徳正寺本堂(京都市下京区富小路通り四条下る)
参加費: 3,600円(税込)
定員: 70名​​​​​
要予約

ご予約
メリーゴーランドKYOTOオンラインストア

https://mgrkyoto.stores.jp/
お問い合わせ
mail:mgr-kyoto@globe.ocn.ne.jp
tel/fax:075-352-5408

※オンラインでの配信はありません

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ALASKA 星野道夫の足跡を辿って

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OTAKE HIDEHIRO                     

大竹英洋トーク

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6 21(日)

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(13:30 開場) 

14:00 開演 

(16:00 終演)

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at TOKUSHOJI

徳正寺

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NHK-BSで放送した『アラスカの光と風 星野道夫 × 大竹英洋 時を超える旅』。その撮影のため、2022年の春から秋までの約半年間、星野道夫さんの足跡を辿り、初めてアラスカの地を旅しました。北極圏に足を踏み入れたときの印象や、カリブーやザトウクジラなどの野生動物との出会い、26年ぶりに見つかったパノラマカメラと未現像フィルム、星野さんと親交のあった友人たちとのエピソードなどについて語ります。さらに、この30年で起きたアラスカの自然の変化についてもお話しできればと思っています。

会場:徳正寺本堂

〒600-8051 下京区徳正寺町39

会費:2,500円(税込)

定員:50名

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ご予約はメリーゴーランドKYOTOまで

mail:mgr-kyoto@globe.ocn.ne.jp

tel/fax:075-352-5408

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大竹英洋(おおたけひでひろ)

1975年京都府舞鶴市生まれ、東京都世田谷区育ち。一橋大学社会学部卒業。1999年より北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物、旅、人々の暮らしを撮影。人間と自然とのつながりを問う作品を制作し、国内外の 新聞、雑誌、写真絵本で発表している。2018年、写真家を目指した経緯とノースウッズへの初めての旅を綴ったノンフィクション『そして、ぼくは旅に出た。 はじまりの森 ノースウッズ』(あすなろ書房)で「第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞。2019年、カラフトフクロウの営巣を捉えた作品で「日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018 ネイチャー部門最優秀賞」受賞。2021年、撮影20年の集大成であり、自身初の写真集『ノースウッズ 生命を与える大地』(クレヴィス)にて「第40回土門拳賞」受賞。

www.hidehiro-otake.net

​毎月27日 午前10時〜11時半

ライス多佳子の気功教室

5 月 27 水) 午前 10 時〜 11 時半 どなたでも​ご参加いただけます

参加費:1  3,000  

(ご一緒にご予約の場合 お二人分15,000 円/

 震災移住者・学生は半額)

 

持ち物:大きめタオル、飲み物、楽な服装
 

ご参加の際、体調管理は各自でお願いいたします。

​ブライス多佳子さんのホームページ

ゆっくり呼吸する~東アジアに伝わる心身の整えかた~

https://takakoblyth-qigong.blogspot.com/

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徳正寺の由緒を史実に則してひとすじに説明することは困難である。徳正寺にはふたつの起源があるからだ。

 ひとつは文明8年(1476)願知がんち草創の大谷道場である。ふたつは文禄2年(1593)、祐誓ゆうせいが開基した徳正寺。

真宗大谷派 徳正寺のホームページです。

浄土真宗について、仏教について日々の法務や年中行事のご案内、自坊の歴史などを通じて御門徒をはじめここを訪れた方々に幅広く知っていただけるように努めます。

真宗大谷派 德正寺

600-8051 京都市下京区富小路通四条下る​徳正寺町39 

tel/fax:075-351-4156

mail:info@tokushoji1476.com

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